医学論文翻訳,医療英文翻訳,論文英訳,医学英語翻訳(医療論文翻訳・医学論文英訳・学術翻訳会社)
日英翻訳・医療翻訳のユレイタス
医学英語翻訳・医療英文翻訳・英訳サービス

 

よくあるご質問

お客様より頻繁にいただく質問をリストにまとめました。このほかにもご質問があれば、お気軽にメールやお電話でお問い合わせください。

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お見積もりについて

 

翻訳のお見積もりは無料ですか?
はい、翻訳サービスのお見積もりは、無料で作成いたします。お見積もりご承認後の原稿の変更やキャンセルの際には、キャンセル料が発生いたします。
 
お見積もりフォームが送れないのですが…
弊社のフォームは、JavaScriptを使用しているため、JavaScriptが無効に設定されている場合、正常にフォームを記入することができません。お手数ですが、こちらのウェブサイトの手順に従って、ブラウザのJavaScriptを有効にしてください。JavaScriptが有効にも関わらず、フォームが送信できない場合、必須項目が無記入になっている可能性がございます。記入漏れがないか再度ご確認ください。すべてチェックしているにもかかわらず次のページへ進めなかったり、送信できなかったりする場合は、お電話かメールでご連絡ください。
 
対象分野がお見積もり・ご注文フォームの選択肢にないのですが…
ご不便をおかけして申し訳ございません。「その他」をお選びいただき、コメント欄・お問い合わせ事項欄に、詳細な対象分野をご記入ください。
 
原稿に英語や数字が含まれている場合、文字カウントはどうなりますか?
英語や数字が文章を構成する要素の一部となっている場合には、翻訳の品質に影響する恐れがあるため基本的に除くことができません。すでに英語になっているまとまった既訳箇所があれば文字数から外せることもありますので、 まずは原稿を拝見させてください。
 
どのようにして文字カウントをしていますか?
MSワードの文字カウント機能を使用しております。日英翻訳の場合は「文字数(スペースを含まない)」、英日翻訳の場合は「単語数」を採用しております。文字カウント機能が使えないスキャンファイルなどの場合には、マニュアルでカウントしております。
 

 

翻訳サービスについて





















 

無料トライアルはありますか?
はい、ございます。全体のボリュームが、日英翻訳では1万文字以上、英日翻訳では1万単語以上で、無料トライアルをご利用いただけます。2パターンの試訳からお好みのものをお選びいただけ、本番では同じ翻訳者を起用することができます。無料トライアル翻訳
 
翻訳レベルの違いについて教えてください。
レベル1は、原稿の専門分野にマッチする翻訳者が翻訳をします(1名体制)。レベル2は、翻訳者が翻訳したあとに、別の翻訳者が和文と英文を突き合わせてチェックし、誤訳や訳抜けを修正します(2名体制)。レベル3は、翻訳者が翻訳し、別の翻訳者が誤訳・訳抜けを修正したあとで、プロのネイティブ校正者が英文をより洗練された英文に仕上げます(4名体制)。サービス紹介 
 
専門性の高い医学論文翻訳にも対応可能ですか?
弊社には、医学博士号を持っている翻訳者も多数在籍しておりますので、専門性の高い医学論文の翻訳でも対応可能です。弊社の翻訳者については、翻訳スタッフのページをご覧ください。 
 
自分の専門分野は特殊で、対応が難しいと思うのですが、翻訳者はどうやって選ばれるのですか?
弊社の翻訳者数は全世界に500名ほどいて、約1117の分野に対応することができます(2011年8月現在)。特殊な分野ゆえ、完全に合致する翻訳者がいない場合でも、隣接領域の翻訳者に委託するなどして工夫をしております。翻訳者は専門分野別に3段階で管理されており(例: Medical→Clinical→Neurology)、専門性が合致しているかどうかが翻訳のクオリティを決定するため、翻訳者選びは慎重に行っております。品質への取り組み 
 
翻訳者の情報を知りたいのですが、履歴書などを送ってもらえますか?
はい、可能です。お客様が知りたい情報をユレイタスまでご連絡ください。ただし、個人情報保護の観点から氏名を明かすことはできません。また、情報の送付までに多少お時間をいただきます。翻訳スタッフ 
 
英語と日本語が混じっていますが、日本語部分のみを翻訳することはできますか?
はい、日本語部分のみを翻訳することはできますが、混じっている英語も文字カウントの対象となります。
 
英語と日本語が混じっていますが、日本語は翻訳、英語はネイティブチェックということはできますか?
はい、承っています。ご依頼時に、「レベル3」をお選びいただいたうえで、翻訳と合わせて英語部分のチェックを希望する旨をご明記し、ご依頼ください。お見積もりフォーム
 
ユレイタスで翻訳した論文を投稿し、査読結果に伴い加筆修正が発生しました。加筆修正部分の翻訳および英文校正をお願いすることはできますか。
はい、承っております。翻訳者・校正者が文章全体を確認する必要があるため、加筆修正した部分を含む、周辺のひとかたまりの文章を作業対象として、文字数・単語数をカウントし、新規の案件として取り扱います。加筆修正箇所が少なかったとしても、最低受注料金(1万円)を申し受けます。
 
納品原稿を確認しましたが、自分の言いたかったこととは違うと感じる訳文がありました。正しい文意に従って、訳文を手直ししてほしいのですが、できますか? また、こちらのほうが正しいのではと思う用語に自分で書き換えました、ネイティブの方にチェックしてもらえますか?
日英翻訳の「レベル3」プランに限り、「あんしん保証」というアフターサービスをご用意しています。ご発注時にあらかじめ、追加料金1文字あたり4円であんしん保証をお選びいただければ、納品後、翻訳チームが修正の指示に従って訳文を手直しいたします。日本語で質問や修正の指示を行っていただけるのが特徴です。また、お客様が自分で英語で直された箇所についても、ネイティブが再チェックいたします。

日英翻訳レベル3以外のプランの方、また、あんしん保証をお選びいただかなかった方は、無料Q&Aサービスをご利用いただけます。この場合、ご質問や訳文の手直しの修正指示を英語で書いていただくようお願いしております。
 
クロスチェックのみ、またはクロスチェック及びネイティブチェックのみの依頼にも対応していますか?
原則対応しておりません。しかしご希望の場合は、英語の専門家が原稿を拝見して対応をそのつど決めさせていただきますので、ご要望内容をお見積もりフォームのコメント欄・お問い合わせ事項欄にご記入いただき、ご送信ください。お見積もり・ご注文フォーム
 
例えば、日英翻訳レベル3を選んだときに、レベル2終了時点で原稿を返してもらい、修正を加えた後、ネイティブチェックを実施してくれますか?
はい。追加料金で対応可能(1文字あたりの翻訳料金に1円プラス)です。レベル3では、翻訳者、クロスチェッカー、ネイティブチェッカー2名の計4名が翻訳作業に関わりますが、全工程が終了する前の翻訳原稿をいったんお客様にご覧いただき、了解を得たあとに次の段階に進むというやり方もできます。ただし、通常よりも長い納期が必要になりますので、ご依頼を確定する前にご希望をお聞かせください。作業開始後にご要望をいただくと、約束した納期に間に合わない恐れがございます。本件はスタンダード納期をお選びのお客様のみご利用いただけます。
 
複数のファイルをお願いした時に、できあがったものから順番に原稿を返してもらえますか?
はい。追加料金で対応可能(1文字あたりの翻訳料金に1円プラス)です。作業が終わった順に原稿をお返しする「順次納品」にご対応します。ファイルごとに明確なご希望納期がある場合には、あらかじめお知らせください。
 
原稿の中の機密情報は、具体的にどのように保持してもらえるのですか?
弊社では、勤務するスタッフ全員および契約翻訳者・校正者全員に機密保持契約書への署名を義務付けています。原稿を保管しているサーバーは社内で権限を持った者しかアクセスできなくなっており、またサーバールームにも一部の管理スタッフしか入場を許されていませんので、情報が外部に漏れることはございません。守秘義務 
 
翻訳だけでなく、ジャーナル投稿用のサービスもあるのでしょうか。
はい、翻訳した後、国際誌への投稿をバックアップするサービスをご用意しております。ジャーナル投稿に必要な各種サービスをひとつにまとめたお得なパックプランもご提供しております。
論文投稿パック 
 
ジャーナルの投稿規程に沿ったフォーマッティングは対応していますか?
はい、ジャーナルの投稿規程に合わせて翻訳原稿の体裁を整えます。詳しくはレイアウト調整をご覧ください。 
 
対訳リストって何ですか?
専門分野によって使われる単語は異なります。特定の日本語(英語)を特定の英語(日本語)に訳すよう、あらかじめお客様側にご指定いただいたものを対訳リストと呼び、翻訳作業の際に準拠する辞書として活用させていただきます。対訳リストの見本は、ご利用プロセスのページでご確認いただけます。
 
バックトランスレーションには対応していますか?
はい、承っております。弊社バックトランスレーションには2種類のサービスがございます。
バックトランスレーションサービス のページをご覧いただき、詳細をご確認ください。
 
翻訳証明書または英文校正証明書は発行してもらえますか?
どちらの証明書も翻訳原稿の納品後にお送りします。ご発注時に証明書をご希望される旨をご連絡ください。英文校正証明書(ネイティブチェック証明書)は、日英翻訳レベル3(クオリティ翻訳)プランでご発注いただいた翻訳原稿に対してのみ発行しております。

なお、投稿時にネイティブチェック証明書の提出を義務付けるジャーナルもありますので、スムーズなお手続きのためにも、投稿前のご確認をお勧めいたします。
 
品質チェックといっても、公平に行われるのですか? 
品質チェックは、社内で独立した監査機関である品質管理チームが行なっております。そのチームに所属するスタッフは、直接的にお客様の原稿の翻訳に関わることはなく、納品した翻訳原稿を日々精査し、品質評価だけを専門に行っています。公平性が保たれておりますので、弊社にだけ都合のいい解釈をすることは決してございません。もし品質が悪かったら 
 
納品原稿に対して幾つか質問があるのですが。
納品後のアフターサービスを用意しております。詳細はアフターサービスのページをご参照ください。
 
大量の原稿があり、長期関係を築ける会社を探しているのですが。
法人営業担当者がおうかがいし、サービスの説明をさせていただきますので、お気軽にご連絡ください。一般・ビジネス文書翻訳サービス 
 

 

料金と納期について

 

翻訳料金の相場がわからないのですが、ユレイタスは高いのですか?
ユレイタスは、お客様の求める品質レベル(レベル1,2,3)や納期、文字量などの条件に合わせて、オーダーメイドの翻訳プランをご提案する会社であり、一口に料金が高いとも安いとも言うことができません。チェックが入らないレベル1をお選びいただけば、料金面では大変お求めやすいですし、専門家による四重チェックを行うレベル3プランでは、金額は上がりますが、サービスの質から考えればリーズナブルではないかと思います。ユレイタスの選ばれる理由
 
文字量がけっこうあるのですが、ボリューム割引などはありますか?
はい、ボリューム割引がございますし、お客様のご予算に合わせて可能な限り柔軟に対応させていただきますので、メールまたはお電話でご相談ください。お見積もり・ご注文フォーム
 
6000字の原稿なのですが、何日くらいで納品してもらえますか?
翻訳者選びにはそれなりの時間がかかりますので、どれほど文字量が少なくとも、最低2日以上の納期をいただくことを原則としています。納期の目安としては、以下の計算式が便利です。翻訳者が一日に翻訳を進められる量は1500文字(単語)程度なので、総文字量6000文字を一日あたり1500文字で割り算し、6000÷1500=4。だいたい4日程度の納期、と計算していただけます。ただし、混雑状況は刻々と変化しますので、詳しくはお見積もりフォームにご記入のうえ、ユレイタスからの返事をご確認ください。お見積もり・ご注文フォーム
 

 

請求について



















 

請求先を変更したいのですが。
お電話かメールでご連絡ください。所定の手続きを行う必要がありますので、手続き内容を担当者よりご説明させていただきます。
 
どうやって見積書・請求書・納品書を申し込めばいいですか?
お見積もり・ご注文フォームに、「見積書、納品書、請求書をご希望ですか」という設問がありますので、「希望する」を選び、日付、ご請求のお名前を記入し、送信してください。 お見積もり・ご注文フォーム
 
所属大学・機関の指定の書式での支払い書類が必要なのですが・・・。
お客様ご指定の書式・フォームにも対応しております。Eメールでご連絡ください。指定書類はFAXでもお送りいただけます。
 
「完了通知書」「作業完了報告書」などの書類を用意してもらえますか?
はい、可能です。ユレイタス独自のフォーマットもございますので、弊社経理担当(payments@ulatus.com)までEメールにてお求めください。
 
請求書の日付や宛て先を空欄にしてほしい。
はい、可能です。お見積もり・ご注文フォームにご記入の際、日付を「空欄」とし、また「宛て先」を無記名のまま送信してください。お見積もり・ご注文フォーム 
 
サービスを2回続けて利用したのですが、2件を合計して請求していただけますか?
はい、可能です。複数のご依頼を一括して一枚の請求書にまとめることができます。その際は、複数件分のアサイメント番号を、弊社経理担当(payments@ulatus.com)までEメールにてお求めください。
 
請求書類はどのファイル形式で送っていただけますか?
通常、PDF形式ファイルを使用しておりますが、もしご要望があればjpegなどのイメージファイルでお送りすることもできます。
 
書類を郵送、またはFAXで送ってもらいたいのですが。
はい、可能です。弊社経理担当(payments@ulatus.com)までEメールにてご連絡ください。郵送の場合、ご連絡をいただいてから2週間ほどでお客様のお手元に書類が届きます。
 
請求書類には社印や代表者印が押されていますか?
はい、社印と代表者印の両方を押してあります。
 
翻訳を依頼した際に選んだ支払い方法を変更したいのですが。
お支払い方法の変更はいつでも可能です。弊社にご連絡いただく必要はございません。
 
お見積もり・ご注文フォームを記入した段階では「請求書は要らない」と書いたのですが、あとになって必要になりました。
弊社経理担当(payments@ulatus.com)までEメールにてご連絡いただければ発行いたします。
 
請求書類が送られてきません。
通常、請求書類はEメールでお送りしています。もし納品から1週間たってもお手元に届かない場合、オンライン上の送信トラブルの可能性もありますので、お手数をおかけしますが弊社経理担当(payments@ulatus.com)までご一報ください。
 
公費で支払うためには私の所属大学・機関では業者登録が必要なのですが・・・。
新たに登録が必要な場合は、register@ulatus.com までEメールでご連絡ください。登録手続きのためのサポートをさせていただきます。また、登録のための指定書類などがありましたら、同アドレスまでお送りください。FAXでもお送りいただけます。
 
なぜ消費税がかからないのですか?
日本消費税法では、消費税が課されるのは、事業者が対価を得て行う課税資産の譲渡等で「国内取引」となるもの、と定められています。つまり「国外取引」は不課税取引として、消費税は課税されません。弊社の所在地はインド・ムンバイでございますので、日本の消費税はかかりません。また、リバースチャージ方式にも該当しません。
 
消費税の課税方式の見直し(リバースチャージ方式)に該当しますか?
2015年10月から適用される課税方式の見直し(リバースチャージ方式)は、日本国外の事業者が日本国内の消費者に対して行われる「電気通信利用役務の提供」について、消費者が納税を行うこととなります。弊社のサービスは「電気通信利用役務の提供」に当てはまらないサービスのため、今まで通り、不課税となります。
 
なぜFAX番号は日本の番号なのですか?
弊社では、EメールでFAXを受け取るサービスを利用しております。お客様の利便性を考慮いたしまして、番号は日本のものとなっております。
 
請求額の合計が20,000円ですが、請求書を10,000円ずつに分けてもらうことは可能ですか?
はい、承ります。2通の請求書のそれぞれの料金、請求先、日付を弊社経理担当(payments@ulatus.com)までご連絡ください。
 
支払いを二箇所から行いたいのですが、請求書類を二つに分けてもらうことは可能ですか?
はい、可能です。2通の請求書のそれぞれの料金、請求先、日付を弊社経理担当(payments@ulatus.com)までご連絡ください。
 

 

ほんやくの場について

 

作業者に翻訳原稿に関するメッセージを送ることはできますか?
はい、できます。しかしながら、この「プラットフォーム」上ではお客様からは質問することはできませんのでrequest@ulatus.comまでメールをお送りください。コーディネータが作業者へ質問をお送りします。クロスチェッカーに相談します。
 
納品後に「プラットフォーム」を使って質問をすることはできますか?
残念ながらできません。納品後にご質問がございましたらrequest@ulatus.comまでメールをお送りください。
 
「プラットフォーム」上に投稿された質問に対する回答期限はありますか?
決まった回答期限はありません。しかしながら、納品前にご回答を翻訳原稿に反映できるよう「プラットフォーム」上に投稿された質問にはできるだけ早くご回答ください。
 
「プラットフォーム」からのメール受信通知を停止したいのですが、どうすればいいですか?
設定によってメール通知を停止することができます。受信したメールにリンクがあります。メール受信停止の項をご参照ください。メール受信を停止するとによって翻訳チームからの質問に対して確認・回答することができなくなりますのでご注意ください。状況に応じてこの機能をご利用ください。
 
受信したメールが質問なのか返答なのかどうやって知ることができますか?
「プラットフォーム」上に投稿された質問通知メールはcommunicate_donotreply@ulatus.comから送信され、件名が「[UlatusCommunicate] New Question Posted for Assignment number CI-ABCD-1」のようになっています。
返答のメールの件名は「[UlatusCommunicate] New Answer posted for Assignment ABCDE-2」のようになっています。
 

 

クリムゾンについて

 

日本以外にも事業展開しているのですか?
ユレイタスを運営するインド法人クリムゾンインタラクティブの主要マーケットは、2005年の会社 設立と同時に進出した日本であり、約90%のお客様が日本人の研究者や大学、企業などです。日本以外には、アメリカ、台湾、ブラジル向けにウェブサイトを持っており、イン ターネットで注文を受け付けています。(2015年現在)
 
株式会社クリムゾンインタラクティブ・ジャパンとの関係は?
株式会社クリムゾンインタラクティブ・ジャパンは、インド法人クリムゾンインタラクティブが100%出資する日本法人でございます。日本法人は親会社であるインド法人の日本の営業拠点としての役割を担っております。株式会社クリムゾンインタラクティブ・ジャパン
 

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