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The 11th Global Conference on Environmental Taxation

学術会議情報・日本学術会議シンポジウム

開会日
2010 年 11 月 3 日
閉会日
2010 年 11 月 5 日
タイ
都市
インペリアルクイーンズパークホテル(タイ、バンコク)
アブストラクト投稿の締切日
2010 年 6 月 7 日
早期参加登録の最終日
2010 年 8 月 27 日
 

この国際学術会議について:

第11回環境税国際大会では、環境税の設計および実践における問題を追求する、学術的な国際フォーラムです。 本会議は、特定の環境政策を推進するものではなく、弁護に基づき、知識、理解および議論を進めるものです。 第11回環境税国際大会では、環境税問題に関わる意見交換、情報、研究結果、もしくは持続可能な経済発展に関して関心を持つ世界各国からの代表者の参加を受付けています。 各国より法学、経済学、税理学、会計学、政治学、環境学などの分野における大学術研究員、各国よりの連邦公務員および、地方/州/領土の金融、環境、天然資源部門など。国際および非政府組織の代表、税務会計の専門家、民間セクター幹部層、および専門家などが、本会議の参加者となります。

進行役: 第11回環境税国際大会は、マハーサーラカーム大学(タイ、マハーサーラカーム州)会計管理学部の主催、および、マッコリー大学(オーストラリア)、バーモント法科大学院(アメリカ)、ウォルシュ大学(アメリカ)、クリーブランド州立大学(アメリカ)、パヴィア大学(イタリア)そしてニューサウスウェールズ大学(オーストラリア)の支援により開催されます。

開催場所: タイ、バンコク

講演者:(講演者リストは、今年後半に発表されます。)

テーマ

第11回環境税国際大会の会議テーマは:
「環境課税戦略を使用し、環境変動の回復力をサポートする」
サブテーマ:
1. 革新的な環境課税戦略を使用し、環境変動の回復力をサポートする
2. 他の経済的手法を使用して、気候変動の回復力をサポートする
3. 環境課税戦略とグローバル競争

本会議のテーマおよびサブテーマに焦点を当てた論文は、会議開催前に送付してください。

摘要に関して

摘要提出締切日:2010年6月7日
摘要は、2010年5月3日より、インターネット上で提出が可能です。
選考された優れた論文(最大25ページ)は、オックスフォード大学出版より出版される「環境課税における重要な問題」への掲載対象となります。
指定された書式に沿っていない摘要は、執筆者へと返送されます。

Ø 題名(フォント Times New roman サイズ14、太字、中央揃え)
代表執筆者(フォント Times New romanサイズ12、太字、左揃え)、共同執筆者(フォント Times New roman 、サイズ12)。
本文:図、表、参考資料を含め、最大350文字(Times New roman サイズ12、左揃え)
すべての提出物には、各執筆者のフルネーム、所属、連絡先の詳細、および、各執筆者の自己紹介(最大150文字)を含めてください。

登録:
早期登録締切日:<2010年8月27日

2010年8月27日まで

論文プレゼンター US$345
その他プレゼンター US$395
タイ国民 US$295

2010年9月1日以降

すべての参加者 US$445

 
メンバーシップ

論文翻訳ユレイタスは、日本翻訳連盟、日本翻訳者協会などの業界団体に所属し、
翻訳業界の発展に貢献するために情報交換を日々行っています。

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